• 検索結果がありません。

有価証券報告書等 | サッポロホールディングス

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "有価証券報告書等 | サッポロホールディングス"

Copied!
81
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

(ゴ志志年o年)取

取 取

第拠イ期中 取

自取 成平志 暻 日取

至取 成平志 6暻年志日取

(2)

取 曓書 半期報告書を金融商品 引法第平ウ条 年志 に規定する開示用電 子情報処理組織(ゴ努Iソゴ光)を使用し 成平志 暻忘平日に提出し ターシ に目 及び を付し 出力ン し あります 取

取 曓書に 方法により提出し 半期報告書に添付 れ 中間 査 報告書を曒尾に綴 込ん ります 取

第ェイ期中 自 成平0 暻 日 至 成平0 暻年0日

半取 期取 報取 告取 書取

 

(3)

目次

第拠イ期中 半期報告書取

表紙  ……… 忘取 第一部  企業情報 ……… 平取 第   企業 概況 ……… 平取 主要 経営指標等 移 ……… 平取 事業 容 ……… ィ取 関係会社 状況 ……… イ取 従業員 状況 ……… イ取 第   事業 状況 ……… ①取 業績等 概要 ……… ①取 生産 注及び 売 状況 ……… 拠取 処す 課 ……… o取 経営 要 契約等 ……… 平忘取 研究開発活動 ……… 平忘取 第   設備 状況 ……… 平ィ取 主要 設備 状況 ……… 平ィ取 設備 新設 却等 計璽 ……… 平ィ取 第   提出会社 状況 ……… 平イ取 株式等 状況 ……… 平イ取 株価 移 ……… 平拠取 役員 状況 ……… 平拠取 第   経理 状況 ……… 平o取 中間連結 務諸表等 ……… 年志取 中間 務諸表等 ……… ①忘取 第6  提出会社 参考情報 ……… ウ年取 第 部  提出会社 保証会社等 情報 ……… ウィ取  取

中間 査報告書取  取

前中間連結会計期間 ……… ウイ取 当中間連結会計期間 ……… ウウ取 前中間会計期間 ……… ウo取 当中間会計期間 ……… 拠忘取

(4)

表紙

提出書類 取 半期報告書取

提出 取 関東 務局長取

提出日 取 成平志 暻忘平日取

中間会計期間 取 第拠イ期中 自取 成平志 暻 日取 至取 成平志 6暻年志日 取

会社 取 サッポュビーャタ゛ンエス株式会社取

英訳 取 SグタタO次O HOセ努Iソ配S セIゼI光ゴ努取 表者 役職氏 取 表 締役社長取 取 曪 取 隆男取 曓店 所 場所 取 東京都渋谷 恵比 四 目平志番 取 電 番 取 志年(イィ平年)ウ平忘年 経理部 取

事務連絡者氏 取 経理部長取 取 秋山取 敏文取

暷寄り 連絡場所 取 東京都渋谷 恵比 四 目平志番 取 電 番 取 志年(イィ平年)ウ平忘年 経理部 取

事務連絡者氏 取 経理部長取 取 秋山取 敏文取 縦覧に供する場所 取 株式会社東京証券 引所取

東京都中央 日曓橋兜璼 番 取 証券会員 法人曔幌証券 引所取

曔幌 中央 一条西 目忘ィ番地 取

(5)

第一部 企業情報

第 企業の概況

主要 経営指標等の推移

(忘 暷近 中間連結会計期間及び暷近 連結会計 度に係る主要 経営指標等 移取

取 注 取 売 高に 消費税等 含まれ りま ん 取

取 潜 株式調 株当 り中間 当期 純利益に い 第拠年期中間期及び第拠ィ期中間期 中間純損失を 計 し いる め 載し りま ん 取

回 取 第拠年期中取 第拠ィ期中取 第拠イ期中取 第拠年期取 第拠ィ期取

会計期間取

自取 成忘拠 取 暻 日取 至取 成忘拠 取 6暻年志日取

自取 成忘o 取 暻 日取 至取 成忘o 取 6暻年志日取

自取 成平志 取 暻 日取 至取 成平志 取 6暻年志日取

自取 成忘拠 取 暻 日取 至取 成忘拠 取 忘平暻年忘日取

自取 成忘o 取 暻 日取 至取 成忘o 取 忘平暻年忘日取 売 高取 百万 取 平志志ん忘年年取 平忘忘んィイ拠取 忘o年んィ拠①取 ィ年イん志o志取 ィィoん志忘忘取 経常利益又 経常損失

△ 取

百万 取 △年ん志平イ取 △平ん拠平o取 △ウo志取 イん拠イウ取 拠ん忘忘拠取 中間 当期 純利益又

中間純損失 △ 取

百万 取 △年んo平拠取 △イんイィ年取 oんイoィ取 平ん年年拠取 イんイ志拠取 純資産額取 百万 取 忘志平んウ忘拠取 忘忘ウん平拠志取 忘平拠ん志oイ取 忘忘年んィoイ取 忘平イん忘拠o取 総資産額取 百万 取 イ年年んィ拠イ取 イ拠平ん忘志ウ取 イ平忘ん忘志ィ取 イ拠oんイoウ取 イ①忘ん拠イ拠取 株当 り純資産額取 取 平拠忘.平イ取 平o拠.拠年取 年平①.志平取 年志志.忘年取 年忘o.志ウ取 株当 り中間 当

期 純利益又 中間純 損失 △ 取

取 △忘志.ウイ取 △忘ィ.平ィ取 平ィ.ィウ取 ①.年拠取 忘ィ.忘志取

潜 株式調 株当 り中間 当期 純利 益取

取 ―取 ―取 平年.ィ①取 イ.拠拠取 忘年.ウ①取

自己資曓比率取 取 忘o.年取 平志.忘取 平ィ.イ取 忘o.平取 平平.年取 営業活動によるゥホッ

シポンネュー取

百万 取 △忘ん忘志ウ取 忘忘んィ年イ取 拠拠ウ取 平拠んイ拠拠取 年志ん①o志取 投資活動によるゥホッ

シポンネュー取

百万 取 △忘年ん①ウo取 △忘志ん忘ウ年取 年忘んイイ年取 △イィんィ忘ィ取 △忘年んィoイ取 務活動によるゥホッ

シポンネュー取

百万 取 △忘ん拠志忘取 △平ん忘イ拠取 △平oんィ忘忘取 oん年イ忘取 △忘oんイ①拠取 現金及び現金同等物

中間期曒 期曒 残高取

百万 取 拠ん忘ィ志取 ウんィ年ウ取 拠んウ①拠取 拠ん平拠平取 イん拠拠忘取 従業員数取

外 均臨時従業員 数 取

年ん拠ィ年取 (年ん志ィ忘)

ィん忘平平取 (年んィウo)

ィん志ィ忘取 (年ん①ウイ)

ィん忘忘平取 (年んィ①年)

ィん志ウイ取 (年ん①忘平)

(6)

(平 提出会社 暷近 中間会計期間及び暷近 事業 度に係る主要 経営指標等 移取

取 注 取 営業収益に 消費税等 含まれ りま ん 取

取 株当 り純資産額 株当 り中間 当期 純利益 潜 株式調 株当 り中間 当期 純利益に い 中間連結 務諸表を作成し いる め 載し りま ん 取

回 取 第拠年期中取 第拠ィ期中取 第拠イ期中取 第拠年期取 第拠ィ期取

会計期間取

自取 成忘拠 取 暻 日取 至取 成忘拠 取 6暻年志日取

自取 成忘o 取 暻 日取 至取 成忘o 取 6暻年志日取

自取 成平志 取 暻 日取 至取 成平志 取 6暻年志日取

自取 成忘拠 取 暻 日取 至取 成忘拠 取 忘平暻年忘日取

自取 成忘o 取 暻 日取 至取 成忘o 取 忘平暻年忘日取 営業収益取 百万 取 平ん①年イ取 年ん志志年取 イん忘忘平取 イん志志志取 イんィ①平取 経常利益取 百万 取 忘ん拠o平取 忘んウ志平取 ィんィウウ取 年ん平イ平取 平んoウ志取 中間 当期 純利益又 取

中間 当期 純損失 △ 取

百万 取 忘んイ拠忘取 忘ん平ウ平取 △忘年忘取 △oイ拠取 平ん志忘o取 資曓金取 百万 取 ィ①んイoイ取 イ年ん拠拠①取 イ年ん拠拠①取 イ志ん志①①取 イ年ん拠拠①取 発行済株式総数取 千株 取 年①①んイウ忘取 年o年んoウ忘取 年o年んoウ忘取 年ウoん①忘ウ取 年o年んoウ忘取 純資産額取 百万 取 忘忘oん年忘忘取 忘年志んィ年忘取 忘平①んo忘忘取 忘平年ん忘拠イ取 忘平oんイイ拠取 総資産額取 百万 取 年ィウん平イウ取 年イウんo志イ取 年志年んo年①取 年イウんウ忘年取 年ィ平ん①忘ィ取 株当 り配当額取 取 志.志志取 志.志志取 志.志志取 イ.志志取 イ.志志取 自己資曓比率取 取 年ィ.ィ取 年①.ィ取 ィ忘.拠取 年ィ.ィ取 年ウ.拠取 従業員数取

外 均臨時従業員数 取

拠ウ取 (忘)

o拠取 (忘)

イ忘取 (志)

o年取 (忘)

ィ拠取 (平)

(7)

業の内容

取 当中間連結会計期間に い サッポュエャープ 当社 よび当社 関係会社 営 事業 容に い 要 変更 ありま ん 取

取 注 Sセゴゴゼグソ 託次ゴテゴ次IゴS セ光努. に Sセゴゴゼグソ 託次ゴテゴ次IゴS セ光努. 主にィヂジを する連結子会社忘忘社

構成 れ ります 取

注 ほ サッポュプュアシスダ㈱ 連結子会社 機能 担会社 し 関係会社に間接業務サービスを 提供し ります 取

注 SグタタO次O 記グソグ努グ Iソ記. 成平志 暻に 社 SIセVゴ次 平イ志忘 記グソグ努グ Iソ記. より 称変更し ります ッホーィン㈱持株会社 酒類業 ッビー㈱

ビ 発泡酒 ワ ン 洋酒 焼酎等製造 販売

得意先

ワ ン 洋酒等 販売

飲料業

ビ 販売

製造 販売

外食業不動産業

ビ 販売

連結子会社 関連会社 * 持分法適用会社

不動産賃貸 製品等の運送 ビ ワ ン等製造 販売

飲料水製造 販売

飲料水販売 飲料㈱

バ ㈱

*

ビバ ビ ㈱

飲料水製造 販売

菓子等の製造 販売

㈱ オン

㈱ 幸

㈱新星苑

*

飲食店経営 飲料水製造 販売

恵比 ガ ン ㈱

不動産賃貸 不動産賃貸

不動産賃貸 施設経営 施設経営

ネ 供給

㈱東京 ネ ビ

㈱横浜恵和ビ ン

*

YGP ㈱

不動産賃貸

不動産賃貸 ネ ㈱

* ビ 販売

ワ ン㈱ ワ ン製造 販売

㈱恵比 ワ ン ワ ン 洋酒等販売

㈱楽丸酒造 焼酎製造 販売

製品等の運送、構内作業

タ ネ ㈱ 販売 進業務

SグPPORO ツ.S.グ.,ジN係.

SLEEMグN BREテERジES Lッ促.

SグPPORO 係グNグ促グ ジN係.

ビ 製造 販売 ビ 製造

販売

*

京葉 ㈱

ネ 供給

流通 ム㈱

健康食品等 販売

㈱ ン

ビ 副産物

設備の設計 管理

ン ン ㈱

設備の設計 管理

不動産賃貸 都市開発㈱

(8)

関 会社の状況

取 当中間連結会計期間に い 会社 新 に連結子会社 っ ります 取

取 注 主要 事業 容欄に 事業 種類 コエベンダ 称を 載し ります 取 議決 所暼割合 取 間接所暼割合 あり 数 っ ります 取

従業員の状況

(忘 事業 種類 コエベンダに る従業員数取

取 注 取 従業員数 就業人員 あります 取

取 取 当中間連結会計期間 均臨時従業員数を外数 表示し ります 取

取 共通 全社 に 当社及びエャープ 間接業務を する子会社 あるサッポュプュアシスダ株式会社を含 取 取 め ります 取

取 取

(平 提出会社 従業員 状況取

取 注 取 従業員数 就業人員 あります 取 取 取

(年 労働組合 状況取

取 当社エャープに サッポュビーャ労働組合等 組織 れ ります 取 取 労使関係に い 特 す 事項 ありま ん 取

称取 住所取

資曓金取 百万 取

主要 事業 容

議決 所暼 又取 被所暼 割合取

( )取

関係 容取

連結子会社 取  取  取  取

取 取

サッポュネ゙イン取 ネーゲ㈱取

取 取

 東京都取 取 渋谷 取

平ィイ取 飲料 忘志志.志取 ―

取 取

Y モアャ取

゠スゾーダ㈱取 取 取

 東京都取 取 渋谷 取

イ取 動産

拠イ.志取 (拠イ.志)取

成平志 6暻年志日現

事業 種類 コエベンダ 称取 従業員数 取

酒類取 平ん拠イ年(忘ん忘①①)取 取

飲料取 年年ィ(   忘ウ)取 取

外食取 ①年平(平ん平平イ)取 取

動産取 忘忘ウ(  平①①)取 取

全社 共通 取 忘志イ(    忘)取 取

合計取 ィん志ィ忘(年ん①ウイ)取

成平志 6暻年志日現

従業員数 取 イ忘取 取

(9)

第 業の状況

業績等の概要 (忘 業績取

取 当中間連結会計期間に る当社エャープ 連結業績 国 酒類事業 売数 減少 よび飲料事業 採算 引 見直しによる売 高 減少 ありまし 広告 伝費ン 売 進費 縮 そ 他ューカスダアヒヤーシ ョン 進によっ カスダ 減少し こ により 売 高 億 前 同期比 億 減 営 業利益 億 前 同期比 億 改善 経常損失 億 前 同期比 億 改善 りまし 取 取 中間純利益に い 当期に恵比 ガータンプヤイス を共暼持 し 売却し こ に伴う売却益を 計 し こ 前期に大阪 場 生産停 を決定し こ に伴う臨時償却費 計 あっ こ により 億

前 同期比 億 改善 りまし 取 取 事業コエベンダ 概況 載 り す 取  取

季節性要因による影響に い 取

取 当社エャープ 業績 酒類ン飲料ン外食事業 需要 特に夏に集中するこ ら 大 季節変動 あり 半期に い 売 高ン利益水準 半期 比較し く る傾向 あります 取

 取

 ナ酒類事業]取 国 酒類事業 取

取 国 ビーャ類 場 昨 来食品業界 値 る中 各社 ビーャ類 売価 値 を実施し ま 消費者物価 全般的 昇により生活防衛意識 高まっ こ あり 曓 半期 ビーャ類総需要 前 同期 比 6 に っ 定 れます 取

取 こ よう 中 当社国 酒類事業 主力 サッポュ黒メパャ ヱビス 等 缶製品 業務用 樽生 堅調 に 移しまし 一方 健康 向 高まりを想定し 新商品 ビアネ゙イン ビトメイネ を発売しまし 十 に 喚起 新グホンャ 新商品 麦 ビップ 発売 6暻 旬 め 半期に する新商品増収 効果 限定的に り ビーャ類全体 売 高 前 同期比 減 りまし 取

取 ワインに い 国産ン輸入 総需要 堅調 伸び 国産ワイン新商品 アュブ無添加 シモーゲ 好調に 移し 輸入ワイン 値 効果 あり 売 高 前 同期を 回っ います 取

取 焼 事業 新商品 ダメイアンエャスヘース 発売や大容 商品売 調 あっ こ ら 増収 り まし 取

取 一方カスダ面に い 輸入麦芽ン大麦ンアャプ缶を中心 する原料ン資曩 価 昇し原価高要因 り まし 暻 ら ビーャ類価 改定に加え 広告 伝費ン 売 進費 縮 一般経費等カスダ削減を 進し 体質改善を進め 結果 営業利益に い 前 同期を大幅に 回るこ まし 取

取 結果 国 酒類事業 売 高 億 前 同期比 億 減 営業損失 億

前 同期比 億 改善) りまし 取  取

国際酒類事業 取

取 米 ビーャ 場 総需要 微増 定 れる中 場全体 競 厳しく っ います 国産ェメネダビ ーャ等一部 プヤプアヘィゾガモー 需要 底堅く伸長し います 但し 昨 来 サノプメイヘューン問 に端 を発し 米国経済 減 し り 個人消費 影響 出 め います 一方 米 外 場に い ア グア各国を め するビーャ 場 概 大し いる 定 れます 取

取 そ 中 当社 得意 するプヤプアヘ 場に し積極的 売活動を行いまし 今期より米国 デイ゠ンチ 場向 に ヱビスビーャ 発売 開始しまし これにより ィヂジ スモーブン社 売数 前 同期比 サッポュU A社 売 数 前 同期比 好調に 移し 輸出事業 売 数 前 同期比 伸長しまし 取

取 一方カスダ面 麦芽ンアャプ缶を中心 する原料ン資曩 価 昇し原価高要因 り ま 前期より ブーォゾ゛ンエ投資を積極的に実施しまし 取

取 結果 国際酒類事業 売 高 売数 面 調 し 暶 影響 あり 億 前 同

期比 億 減 営業利益 億 前 同期比 億 減 りまし 取

 取

[飲料事業]取

取 飲料業界 炭酸飲料や国産プヅメャゞァーシー 好調 売 により 総需要 前 同期比 程度 定 れます 取

取 こ よう 中 当社飲料事業 将来に向 競 力強 定し 収益構 転換を る め 選択 集中 による事業再構築にスヌーチを っ り組ん います 具体的に 組織体 人員体 見直し 採算 引 見直し 費 効率的 使用 自動 売機カスダ 減 を積極的に 進しまし 取

取 売 数 に まし 前 同期比 . りまし 高付加価値ノメンチ 創出を目指し ビップ 研究所アヤャスヘーゲ 発売や アーシホンスプヤーェメンパモー シモーゲ 強 差 性 ある天然炭酸

(10)

輸入水 オュャシポシイヂー モッポーアャ発売等 様接 大 場 定着を りまし らに 昨 洊 に い ゾスダブーォゾ゛ンエを実施し 好評を い 缶カーナーノメンチ 生粋 を全国発売し 好調に 移し います 取

取 結果 飲料事業 売 高 会計方針 変更 あり 億 前 同期比6 億 減 営業損 失 億 前 同期比 億 改善 りまし 取

 取

[外食事業]取

取 外食業界 食曩 大幅 値 い いるこ や 郊外型店舗に大 影響を え いるガサモン価 高 騰 により 経営環境 厳し 増し います 取

取 こ よう 中 当社外食事業 全ン 心ン曓物 向を前提に 料理やサービス 品質向 による差 を 進しまし 取

取 既存店部門 約 比率 高い こいや 入母屋 業態 好調に 移し ビボビーャ や地方店舗 堅調 あっ こ ら売 高 前 同期を 回りまし 取

取 新規出店 し サッポュビーャ那須 場に併設する 那須取 森 ビーャ園 を 暻 日に開店する 6 店舗を出店しまし 一方 入居するビャ 建暶え により 店舗を閉鎖しまし 当期曒 店舗数

店舗 りまし 取

取 カスダ面 食曩やビーャ 入れ価 値 に伴う価 改定を 暻に行っ ほ Web発注シスゾヘに よる食曩 絞込 を行っ こ により原価率 ほ 前 並 り 人件費率 採用 影響により僅 に 昇し

新規出店カスダ 減少し こ により諸経費率 改善 れまし 取

取 結果 外食事業 売 高 億 前 同期比 億 増 り 営業損失 億 前 同 期 億 損失) りまし 取

取 取

[ 動産事業]取

取 動産業界 アネ゛ス賃貸 場に い 東京都心部 空 率 ゆるや 昇 調に転 いる 依然 し 水準 移し り 賃料水準に い 堅調に 移し います 取

取 こ よう 中 当社 動産事業 洊 に い 地元企業等 ら資曓参加を得 新会社 サッポュ都 開発 株 暻 ら営業を開始し 暻 ら ペャガンンスシンヤーエャープ 恵比 ガータンプヤイス物件に

る共同 営をスシーダ る に 引 既存 動産賃貸事業に る高稼働率維持 収益 向 を りまし ま 暻に 再開発による収益 大を目的に新宿 新規 動産物件を 得しまし 取

取 恵比 ガータンプヤイス物件 持 を売却し こ による収益 影響 ありまし 営業利益に い 賃料 増額改定 減価償却費 減少等によりィトーし 増加しまし 取

取 結果 動産事業 売 高 億 前 同期比 億 減 営業利益 億 前 同期

比 億 増 りまし 取

取 取

(平 ゥホッシポンネュー 状況取

取 取 取 取 当中間連結会計期間に る現金及び現金同等物 資金 いう 借入金 返済等 あっ 暼形固定資産 売却や営業活動 結果 ら得られ 収入等により 前連結会計 度に比 億 増加し 当中間連結会計期間曒に 億 りまし 取

取 当中間連結会計期間に る各ゥホッシポンネュー 状況 それら 要因 り あります 取 営業活動によるゥホッシポンネュー 取

  取 営業活動 結果得られ 資金 億 前 同期比 億 減 りまし これ 主に 税金等 調 前中間純利益 億 減価償却による 億 売 債 減少額 億 等による増加 暼形 固定資産売却益 億 曑払酒税 減少額 億 等 減少による あります 取

投資活動によるゥホッシポンネュー 取

取 投資活動 結果得られ 資金 億 前中間連結会計期間 億 支出 りまし これ 主 に 暼形固定資産 得による支出 億 あっ 一方 暼形固定資産 売却による収入 億 あっ

こ 等による あります 取 務活動によるゥホッシポンネュー 取

取 務活動 結果使用し 資金 億 前 同期比 億 6 増 りまし これ 主

に 長期借入による収入 億 あっ 一方 短期借入金 減少 億 長期借入金 返済による支出 億 あっ こ 等による す 取

(11)

生産、受注及び販売の状況 (忘 生産実績取

取 当中間連結会計期間に る酒類事業 生産実績を示す り あります 取

取 取

(平 注実績取

取 当社エャープ 当社及び連結子会社 ほ ん 注生産を行っ りま ん 取

(年 売実績取

取 当中間連結会計期間に る 売実績を事業 種類 コエベンダ に示す り あります 取

取 注 取 コエベンダ間 引に い 相殺消去し ります 取 取 金額に 消費税等 含まれ りま ん 取

事業 種類 コエベンダ 称取 生産高 送八 取 前 同期比 取

酒類事業 ビーャン発沾酒等 取 ィ志イんウイィ取 △忘志.イ取

酒類事業 ワインン焼 等 取 平忘んィ志ウ取 志.o取

事業 種類 コエベンダ 称取 売高 百万 取 前 同期比 取

酒類事業取 忘ィoんイo年取 △ウ.①取

飲料事業取 忘拠ん忘忘平取 △平イ.忘取

外食事業取 忘ィん志ィ年取 ィ.平取

動産事業取 忘忘んウ年①取 △忘.志取

計取 忘o年んィ拠①取 △拠.イ取

(12)

処すべき課題 (忘)エャープ経営 曓方針取

取 サッポュエャープ 潤いを創 し取 豊 に 献する を経営理念に掲 スゾーェビャジー 信頼を高 める誠実 企業活動を実践し 持 的 企業価値 向 を目指す こ を経営 曓方針 し ります 取  取

(平)中期的 経営戦略取

取 当社 昨 暻に エャープ創業 周 にあ る 成 6 を目標地 し サッポ ュエャープ新経営構想 を発表しまし 取

取 サッポュエャープ新経営構想 エャープ 保暼する資産や強 を活 し 事業展開を行う め 食品 価値創 事業 快適空間創 事業 を事業チベイン します こ 事業チベインに 更 る成長 収益向 を る に 新 ビグヅススホンスを見出し エャープ 成長を支える新規事業 創出を ります 取 今 サッポュエャープ新経営構想 に則り 長期的 目標を見据え 堅実 経営を実践する に 経営 資源配 見直しや戦略的投資 により競 力を高める 攻め 経営 を し進め エャープ 企業価値向 を 目指し まいります 取

取 サッポュエャープ新経営構想 に る 曓的 戦略課 り す 取 (a 成長 エャープ戦略取

高付加価値商品ンサービス 創 取

取 それ れ 事業に い 暷 競 力 ある に経営資源を集中し 資曓効率 暷大 を る に 的 場優 性を構築します エャープ共通価値を 様に共感い る価値ある商品ンサービス 提供 に 置 高付加価値 を創 します 取

戦略的提携 実施取

取 事業 競 優 性をスヌータ゛ 大規模に構築し いく めに エャープ企業 独 事業 営にこ わら 当エャープ 保暼する強 大や機能 補完 テゞデゞ 得 る暼力 ドーダヂー 戦略的提 携を 進します 取

国際展開 進取

取 酒類 ら 飲料ン食品 事業 洊外 場に る事業展開を ります 保暼する 術力や業務提携 を活 し 洊外 場 ノメンチ構築を目指し り組 を進めます 取

エャープシヂグー 大取

取 エャープ企業や組織 枠組 に らわれ い柔軟 連携ン協働を進め 事業相互間 更 るシヂグーを追 し ます 事業戦略 シヂグー アヒヤーションシヂグー 側面 捉え そ 暷大 を目指します 取 (波 エャープ価値向 全体戦略取

C 経営取

取 C 経営を エャープ 持 的 発展を支える 要 戦略 し 置 サッポュエャープ C 方針 に くC 経営 意義ン目的ン 容に い エャープ 的 理解 進 定着を進め 事業展開に応 具体的施策を実施します 取

カーポヤーダガトヂンス 取 取

取 エャープガトヂンス体 構築 曓方針に エャープ全体 的 企業価値向 を目指し 経営に る透明性 向 経営目標 成 め 経営 視機能 強 を ります 取

取 エャープガトヂンス る 部統 新 シスゾヘを構築し 組織 に洋透 ます  取 取 人 戦略 取 取

取 価値創 を担いうる人 を育成する め エャープ 外 人 交流やゥホモア形成支援を実施します 取 取 価値創 向 意欲に溢れ 活 活 し 組織を形成する め 身に 能力を発揮ン実感 る場を提 供します 取 取

務戦略取

取 事業チベイン よび 曓戦略を踏まえ 今 成長 見込まれる 戦略投資を実行します 取

取 今 事業活動を支え 将来 金利変動等 環境変 に 応 る強固 務 を実現する めに 場 評価向 を目指し 金融負債 削減 自己資曓 充実を進めます 取

   取

取 サッポュエャープ新経営構想 に く具体的 エャープ戦略 ューチブップ し 曓 暻に サ

ッポュエャープ経営計璽 を策定しまし 取

取 サッポュエャープ経営計璽 ゾーブ り す 取

持 的 成長 向 り組 取

取 将来 成長軌 を確 にする めに 中期的観 事業領域 大 新規事業開発 に結び く施策を実

(13)

強 を活 し 事業展開 収益 強 取

取 様々 変 中 定的 収益を確保 る強固 事業 を構築します そ めに 収益構 改革をスヌ ーチを 実施します 取

 取

(年 収防衛策に い 取

I取 当社 務 よび事業 方針 決定を支配する者 り方に関する 曓方針取

取 当社 締役会 開会社 し 当社株式 自璵 売 を認める 特定 者 大規模 付行 に応 当社株式 売却を行う 否 暷終的に 当社株式を保暼する当社株主 皆様 断に委 られる ある 考えます 取

取 し し 持株会社 し 国 酒類事業 国際酒類事業 飲料事業 外食事業 よび 動産事業を主体 する 当社エャープ 事業 全体にわ る経営を統括する いう当社 経営にあ っ 幅広いテゞデゞ 豊富 経 験 らびに国 外 顧 ン従業員 よび 引 等 スゾーェビャジー 間に築 れ 関係等 理解 可

あり 当社 務 よび事業 方針 決定を支配する者に これらに関する十 理解 く 株主 皆様 将来実現するこ る株主価値を毀損し しまう可能性 あります 取

取 当社 当社株式 適 価値を株主 よび投資家 皆様に 理解い くよう 活動に め ります 突然大規模 付行 れ に 付者 提示する当社株式 得 価 妥当 う を株主 皆様 短期間 に適 に 断する めに 付者 よび当社 締役会 方 ら適 十 情報 提供

れるこ 可 す らに 当社株式 保暼を 考え 株主 皆様に っ る 付行 当 社に える影響や 付者 考える当社 経営に参璽し 経営方針 事業計璽 容 当 付行 に する当社 締役会 意見等 情報 当社株式 保暼を検討するうえ 要 断曩料 る 考えます 取 を考慮し 結果 当社 しまし 大規模 付行 を行う 付者に い 株主 皆様 断 め に 当社 設定し事前に開示する一定 ャーャ に い   を 参照 い 大規模 付 ャーャ いいます に従っ 付行 に関する必要 十 情報を当社 締役会に事前に提供し 当社

締役会 め 一定 評価期間 経過し に 当 付行 を開始する必要 ある 考え ります 取 取 ま 大規模 付行 中に 当 大規模 付行 明ら に濫用目的による に まし

  . (注 )を 参照 い 認められ そ 結果 し 当社株主全体 利益を著しく損 う い 言えま ん 当社 る 付行 に し 当社 締役会 大規模 付ャーャに従っ 適 考える方策を るこ 当社株主全体 利益を る めに必要 ある 考え ります 取

取 当社 産 暼効 活用 適 企業集団 形成そ 他 会社支配に関する 曓方針 実現に資する特 組 取

取 当社 会社支配に関する 曓方針 実現に資する特 組 し III 載する ほ 組 を行っ ります 取

    サッポュエャープ新経営構想に く り組 取

取 当社エャープ 成 暻に エャープ創業 周 にあ る 成 6 を目標

地 し サッポュエャープ新経営構想 を発表しまし 取

取 こ サッポュエャープ新経営構想 当社エャープ 保暼する資産や強 を活 し 事業展開を行う め 食品価値創 事業 快適空間創 事業 を事業チベイン します こ 事業チベインに 更 る成 長 収益向 を る に 新 ビグヅススホンスを見出し 当社エャープ 成長を支える新規事業 創出を ります 取

取 サッポュエャープ新経営構想 に る 曓的 戦略課 り す 取 高付加価値商品ンサービス 創 取

取 それ れ 事業に い 暷 競 力 ある に経営資源を集中し 資曓効率 暷大 を る に 的 場優 性を構築します エャープ共通課 を構築します 特に エャープ共通価値を 様に共感い

る価値ある商品ンサービス 提供 に置 高付加価値 を創 します 取 戦略的提携 実施取

取 事業 競 優 性をスヌータ゛ 大規模に模索し いく めに エャープ企業 独 事業 営にこ わら 当社エャープ 保暼する強 大や機能 補完 テゞデゞ 得 る暼力 ドーダヂー 戦略 的提携を 進します  取

国際展開 進取

取 酒類 ら 飲料ン食品 事業 洊外 場に る事業展開を ります 保暼する 術力や業務提携 を活 し 洊外 場 ノメンチ構築を目指し り組 を進めます 取

エャープシヂグー 大取  取

  エャープ企業や組織 枠組 に らわれ い柔軟 連携ン協働を進め 事業相互間 更 るシヂグーを追

(14)

します 取

カーポヤーダガトヂンス 強 充実に向 り組 取

  当社 成忘イ 暻に純粋持株会社体 に移行し り エャープ 経営理念 経営 曓方針 らびにエャープ経営 曓原則に 当社エャープ エャープガトヂンス体 を構築し います 取

エャープ 経営理念 経営 曓方針 取

取 サッポュエャープ 潤いを創 し取 豊 に 献する を経営理念に掲 ま スゾーェビャジー 信 頼を高める誠実 企業活動を実践し 持 的 企業価値 向 を目指す こ を経営 曓方針 し 持 的 成長 収益によっ エャープ全体 企業価値を向 将来にわ っ スゾーェビャジーに 献し いくこ を目指し います 取

エャープ経営 曓原則取

取 サッポュエャープ 純粋持株会社体 りエャープ経営 曓原則を定め 各事業部門 自主 性を維持し サッポュエャープ 全体暷適 シヂグー 創出を追 し 企業価値 暷大 を目指し いま す 取

<エャープ全体暷適 原則>取

取 エャープ企業 サッポュエャープ 価値暷大 よび全体暷適を前提 し それ れ 事業活動に注力 し い エャープ連結業績向 に 献する 取

<自主独立 原則>取

取 エャープ企業 設立 主 よびサッポュエャープ 経営方針に くそれ れ プッション 実現に向 経営 強 を る 共に 各々 自立を目指す 取

持株会社 あるサッポュビーャタ゛ンエス社 エャープ企業社長に当 企業経営に必要 執行 限を委 エ ャープ企業社長 そ 経営 任を負う 併 サッポュビーャタ゛ンエス社 エャープ企業 成長ン発展

めに必要 支援ン 言を行う 取

<相互協力 原則>取

取 サッポュビーャタ゛ンエス社 らびにエャープ企業 経済合理性を考慮し 資曩ン製品ンサービス等 調 を め する事業 進に相互協力する に エャープ し シヂグー効果実現に める 取

エャープガトヂンス体 構築 曓方針取

取 当社 サッポュエャープ 経営理念 よび経営 曓方針を具現 し エャープ全体 持 的 企業価値向 を っ いく めに エャープガトヂンス 強 充実を経営 要 課 一 し 置付

り 持株会社体 エャープ に る 督機能 業務執行機能 よび 査機能を明確 し 経営に る 透明性 向 経営目標 成に向 経営 視機能 強 に め います 取

< 督機能>取

取 締役会 エャープ経営に る 督機能を担い 法定事項 よび 締役会規程に定める 要 業務執行事 項に い 意思決定する に 表 締役社長兼エャープC エャープ執行役員 そ 他 要 使用人 を選任し そ 業務執行状況を 督する 取

<業務執行機能>取

取 表 締役社長兼エャープC 当社 締役会 決定に エャープ全体 業務執行を統括する 主 要事業会社 社長を兼務する非常勤 締役 らびにエャープ執行役員 当社 表 締役社長兼エャープC

全体統括 主要事業部門 業務執行を統括する 取

< 査機能>取

取 当社 締役会 ら独立し 各 査役 独立し 立場 独任 締役 職務 執行を 査する 査 役設置会社を採用し 査役会を設置する 取

エャープガトヂンス体 強 に向 り組  取

取 当社 純粋持株会社体 に移行する 前 成忘忘 暻 ら執行役員 を 入し ま 成忘ィ 暻 ら 締役任期を に短縮する 積極的にガトヂンス体 強 に り組ん まいりまし 成忘イ 暻に 純粋持株会社体 に移行し 来 に 載 通りエャープガトヂンス 強 充実に り組ん まいり まし 成平志 暻平拠日開催 当社第拠ィ回定時株主総会に い 社外 締役を 増員い しまし  取 取 新経営構想に く り組 当社エャープ 企業価値を向 当社 株主全体 利益を著しく損 う 大規模 付者 現れる 険性を 減する 考えます ま カーポヤーダガトヂンス 強 充実に向 り組 新経営構想を 進し 企業価値向 を る る 考えます し っ る り組

会社支配に関する 曓方針に沿う ある 考えます 取

取 会社支配に関する 曓方針に照らし 適 者によっ 当社 務 よび事業 方針 決定 支配 れる こ を防 する め 組 取

取 当社 述 会社支配に関する 曓方針に照らし 特定株主エャープ(注 ) 議決 割合(注 )を平志

(15)

するこ を目的 する当社株券等(注 ) 付行 ま 結果 し 特定株主エャープ 議決 割合 平志 る当社株券等 付行 場 引 開 付 等 具体的 付方法 如何を問いま ん あ ら め当社 締役会 同意し 者による 付行 を ます る 付行 を 大規模 付行 い い る 付行 を行う者を 大規模 付者 いいます 行われる場合に り一定 合理的 ャーャ 大規模 付ャーャ に従っ い くこ し これを遵 し 場合 よびし っ 場合に

一定 応方針を定めるこ を っ 会社支配に関する 曓方針に照らし 適 者によっ 当社 務 よび事業 方針 決定 支配 れるこ を防 する め 組 い します に 載し 当社株券等

大規模 付行 応方針を 曓 応方針 いいます 取 注忘  特定株主エャープ 取

(至) 当社 株券等 金融商品 引法第平ウ条 平年第 項に規定する株券等をいいます 保暼者 同法第平ウ条 平年第 項に 保暼者に含まれる者を含 ます 同 します よびそ 共同保暼者 同法第平ウ 条 平年第 項に規定する共同保暼者をいい 同条第6項に 共同保暼者 れる者を含 ます

同 します ま 取

(至至) 当社 株券等 同法第平ウ条 第 項に規定する株券等をいいます 付 等 同法第平ウ条 第 項に規定する 付 等をいい 引所金融商品 場に い 行われる を含 ます を行う者 よびそ 関係者 同法第平ウ条 第 項に規定する関係者をいいます 取

を意味します 取 注平  議決 割合 取

(至) 特定株主エャープ 注 (至) 載 場合 当 保暼者 株券等保暼割合 同法第平ウ条 平年第 項に 規定する株券等保暼割合をいいます こ 場合に い 当 保暼者 共同保暼者 保暼株券等 数 同項 に規定する保暼株券等 数をいいます 同 します ) 加算する します  ま 取 (至至) 特定株主エャープ 注忘 (至至) 載 場合 当 大規模 付者 よび当 関係者 株券等保暼割合

同法第平ウ条 第 項に規定する株券等所暼割合をいいます 合計をいいます 取

取 各株券等保暼割合 算出に当 っ 総議決 同法第平ウ条 第 項に規定する をいいます よび発行済株式 総数 同法第平ウ条 平年第 項に規定する をいいます 暼価証券報告書 半期報告 書 よび自己株券 付状況報告書 う 直近に提出 れ を参照するこ る します 取 注年  株券等 金融商品 引法第平ウ条 平年第 項に規定する株券等を意味します 取

曓 応方針 入 必要性取

取 述 まし り 大規模 付者 大規模 付行 に際し 株主 皆様 断 めに 当社 設 定し事前に開示する大規模 付ャーャに従っ 大規模 付行 に関する必要 十 情報を当社 締役会に 事前に提供し 当社 締役会 め 一定 評価期間 経過し に 当 大規模 付行 を開始す

ある 当社 考え ります 取

取 当社 締役会 る情報 提供 れ 大規模 付行 に する当社 締役会 し 意見 検討を や に開始し 外部専門家等 言を ら慎 に検討し うえ 意見を形成し 表い します らに 必要 認めれ 大規模 付者 提案 改善に い 交浟や当社 締役会 し 株主 皆様に する 暶案

提示 行います るプュコスを経るこ により 当社株主 皆様 当社 締役会 意見を参考にし 大規模 付者 提案 暶案 提示 れ 場合に )そ 暶案を検討するこ 可能 り 暷終的 応否を適 に決定する機会を えられるこ ります 取

取 こ よう ャーャ 設定に い 裁 所に い 経営支配 を う 的 収者 現れ 場合に い 締役会に い 当 的 収者に し事業計璽 提案 検討期間 設定を め 当 収者 協議し そ 事業計璽 検討を行い 締役会 し 意見を表明する に 株主に し 暶案を提示するこ

提出を める資料 容 検討期間 合理的 ある限り 締役会に っ そ 限を濫用する いえ い 示 れ そ 当性 是認 れ いる ころ す 東京地方裁 所 成忘ウ 暻平o日決 取 併 大規模 付ャーャを遵 し 場合 よび遵 し っ 場合に 一定 応方針を定め 会社支配 に関する 曓方針に照らし 適 者によっ 大規模 付行 れ 場合 組 し 曓 応方針を 定めるこ しまし 取

独立委員会 設置取

取 曓 応方針を適 に 用し 締役会によっ 恣意的 断 れるこ を防 する め スゟッェ機関 し 独立委員会を設置します 独立委員会 委員 し 中立的 断を可能 する め 当 社 業務執行を行う経営 ら独立し いる当社社外 締役 当社社外 査役 らびに社外暼識者 注 中 ら選任します 独立委員会 委員 氏 ン略歴 資料 に 載 り す 取

取 曓 応方針に い   . 大規模 付者 大規模 付ャーャを遵 し 場合に 原則 し 当 大規模 付行 に する 抗措置を行わ   . 大規模 付者 大規模 付ャーャを遵 し

(16)

っ 場合に 抗措置を る場合 ある いう形 抗措置発動に る 観的 要件を設定し りま す   . (注 )に 載 り 例外的 応を る場合 らびに   . に 載

り 抗措置を る場合 曓 応方針に る 要 断に際し 原則 し 独立委員会に諮問す るこ し 当社 締役会 そ 勧告を暷大限尊 する します 取

取 ま 曓 応方針に る 要 断に際し 締役会決議を行う場合に 出席する社外 締役 賛成 い限り可決 い します 取

注ィ  社外暼識者 取

経営経験豊富 企業経営者 投資銀行業務に精通する者 弁護士 認会計士 会社法等を主 る研究 象 する学識経験者 ま これらに準 る者を 象 し 選任する します 取

大規模 付ャーャ 容取 情報 提供取

取 当社 設定する大規模 付ャーャ 大規模 付者 当社 締役会に し 大規模 付行 に関する必要 十 情報を事前に提供し 当社 締役会 め 一定 評価期間 経過し に大規模 付行 を開始 する いう す 取

取 具体的に ま 大規模 付者に 当社 表 締役 に 大規模 付者 称 住所 設立準 法 表 者 氏 国 連絡 よび提案する大規模 付行 概要を明示し 大規模 付ャーャに従う 意向表 明書 を 提出い い うえ 当社 締役会に し 当社株主 皆様 断 よび当社 締役会 し 意見形成 めに必要 十 情報 曓必要情報 いいます )を提供し い ます 取

取 当社 締役会 意向表明書 領 忘志営業日 に 大規模 付者 ら当初提供い く 曓必要情報 モ スダを当 大規模 付者に交付します 当初提供し い い 情報を精査し 結果 それ 十 認 められる場合に 当社 締役会 大規模 付者に し 曓必要情報 揃うま 追加的に情報提供を めま す 取

取 曓必要情報 具体的 容 大規模 付者 属性 大規模 付行 目的 よび 容によっ 異 ります 一般的 項目 一部 り す 取

大規模 付者 よびそ エャープ 共同保暼者 よび関係者を含 ます 概要 大規模 付者 事業 容 資曓構成 当社 よび当社エャープ 事業 同種 事業に い 経験等に関する情報を含 ます 取 大規模 付行 目的 よび 容 付等 価 価額ン種類 付等 時期 関連する 引 組 付 等 方法 適法性 付等 よび関連する 引 実現可能性等を含 ます 取

当社株式 得 価 算定根 よび 得資金 裏付 資金 提供者 実質的提供者を含 ます 具体 的 称 調 方法 関連する 引 容を含 ます 取

当社 よび当社エャープ 経営に参璽し に想定し いる経営者候補 当社 よび当社エャープ 事業 同 種 事業に い 経験等に関する情報を含 ます 経営方針 事業計璽 務計璽 資曓政策 配当政 策 資産活用策等 付 経営方針等 いいます  取

当社 よび当社エャープ 引 顧 従業員等 スゾーェビャジー 当社 よび当社エャープ 関係に 関し 大規模 付行 完了 に 定する変更 暼無 よびそ 容 取

取 大規模 付行 提案 あっ 事実 よび当社 締役会に提供 れ 曓必要情報 当社株主 皆様 断 めに必要 ある 認められる場合に 当社 締役会 適 断する時 そ 全部ま 一部を 開示します  取

締役会による評価期間 取

取 に 当社 締役会 大規模 付者 当社 締役会に し曓必要情報 提供を完了し ①志日 必要 期間を 締役会による評価 検討 交浟 意見形成 暶案立案 め 期間 締役会評価期間 いいます し 設定します 具体的 期間 設定 付 目的 価 種類 付 方法等 大規模 付行 評価 易度に応 設定します 独立委員会に諮問し そ 勧告を暷大限尊 し うえ 必要に 応 暷大o志日間ま 延長 る します 大規模 付行 る 締役会評価期間 経過 に 開 始 れる します 当社 締役会 曓必要情報 提供 完了し 場合に や にそ よび 締役会評価期間 満了する日を 表い します ま 独立委員会 勧告を 締役会評価期間を延長す る場合に 延長期間 そ 理璵を や に開示します 取

取 締役会評価期間中 当社 締役会 独立委員会に諮問し ま 必要に応 外部専門家等 言を ら 提供 れ 曓必要情報を十 に評価ン検討し 独立委員会 ら 勧告を暷大限尊 し うえ 当社 締役会 し 意見を慎 に りま め 表します ま 必要に応 大規模 付者 間 大規模 付行

に関する条件改善に い 交浟し り 当社 締役会 し 当社株主 皆様に し 暶案を提示するこ あ ります  取

(17)

大規模 付行 れ 場合 応方針取

大規模 付者 大規模 付ャーャを遵 し 場合取

取 大規模 付者 大規模 付ャーャを遵 し 場合に 当社 締役会 仮に当 大規模 付行 に あ っ し 当 付提案に い 意見を表明し り 暶案を提示するこ により 当社株主 皆様 を説得するに留め 原則 し 当 大規模 付行 に する 抗措置 りま ん 大規模 付者 付提案に 応 る 否 当社株主 皆様に い 当 付提案 よび当社 提示する当 付提案に する意見 暶案等を 考慮 断い くこ に ります 取

取 し 当 大規模 付行 明ら に濫用目的による (注 ) 認められ そ 結果 し 会社に回復し い損害を らす 当社株主全体 利益を著しく損 う 断 れる場合に 曓 応方針 例外的措置 し 当社 締役会 当社株主 皆様 利益を る めに 適 考える方策を るこ あります 取 取 例外的措置を る際 断 観性 よび合理性を担保する め 当社 締役会 大規模 付者

提供する 付 経営方針等を含 曓必要情報に い 外部専門家等 言を得 ら 当 大規模 付者 及び大規模 付行 具体的 容や 当 大規模 付行 当社株主全体 利益に える影響を検討し 独立委 員会 ら 勧告を暷大限尊 し うえ 断します 取

注イ  濫用目的による 例え 大規模 付者による よう 行 等を想定し います 取

 真に会社経営に参加する意思 いに わら 株価を り 高値 株式を会社関係者に引 ら る目的 株式 収を行っ いる場合取

 会社経営を一時的に支配し 当 会社 事業経営 必要 知的 産 テゞデゞ 企業秘密情報 主要 引 や顧 等を当 収者やそ エャープ会社等に移譲 る いわゆる焦土 経営を行う目的 株 式 収を行っ いる場合取

 会社経営を支配し に 当 会社 資産を当 収者やそ エャープ会社等 債務 担保や弁済原資 し 流用する 定 株式 収を行っ いる場合取

 会社経営を一時的に支配し 当 会社 事業に当面関係し い い 動産 暼価証券 高額資産等を売 却等処 そ 処 利益を っ 一時的 高配当を る あるい 一時的高配当による株価 急 昇 機会を狙っ 株式 高価売り抜 をする目的 株式 収を行っ いる場合取

  付者 提示する当社株式 方法 暷初 付 全株式 付を勧誘するこ く 段 目 付条件を 利に設定し あるい 明確にし い 開 付 等 株式 付を行う場合 いわゆる強 的

段 収  取

大規模 付者 大規模 付ャーャを遵 し い場合取

取 大規模 付者により 大規模 付ャーャ 遵 れ っ 場合に 具体的 付方法 如何に わら 当社 締役会 当社 よび当社株主全体 利益を るこ を目的 し 新株 約 発行等 会社法そ 他 法 よび当社定款 認める 抗措置を り 大規模 付行 に 抗する場合 あります 大規模 付者 大規模 付ャーャを遵 し 否 よび 抗措置 発動 適否 外部専門家等 意見 参考にし ま 独 立委員会 勧告を暷大限尊 し 当社 締役会 決定します 取

取 具体的にい る手段を講 る に い そ 時 暷 適 当社 締役会 断し を選択する こ します 具体的 抗措置 し 株主割当により新株 約 を発行する場合 概要 資料 に 載

り す 実際に新株 約 を発行する場合に 議決 割合 一定割合 特定株主エャープに属 い こ を新株 約 行使条件 する 抗措置 し 効果を 案し 行使期間 よび行使条件を設 るこ

あります 当社 成忘拠 忘忘暻年志日 新株 約 証券 発行に い 発行 録を行い 同 忘平暻 日にそ 効力 発生し ります 取

抗措置発動 停 等に い 取

取   . に 載 例外的措置を るこ ま   . に 載 り 抗措置を る こ を決定し 当 大規模 付者 大規模 付行 撤回ま 変更を行っ 場合 抗措置 発動 適 い 締役会 断し 場合に 独立委員会 意見ま 勧告を十 尊 し うえ 抗措置 発 動 停 ま 変更を行うこ あります 取

取 例え 抗措置 し 新株 約 を無償割当 する場合に い 利 割当 を る 株主 確定し に 大規模 付者 大規模 付行 撤回ま 変更を行う 抗措置を るこ 適 い 締 役会 断し 場合に り 抗措置発動を停 するこ る します 取

 当 新株 約 効力発生日ま 間 独立委員会 勧告を うえ 新株 約 無償割当 を 中 する  取

 新株 約 無償割当 に い 行使期間開始ま 間 独立委員会 勧告を うえ 当 新株 約 を無償 得する 取

取 こ よう 抗措置発動 停 を行う場合 独立委員会 必要 認める事項 に や 情報開示を行 います 取

(18)

株主ン投資家に える影響等取

大規模 付ャーャ 株主ン投資家に える影響等取

取 大規模 付ャーャ 当社株主 皆様 大規模 付行 に応 る 否 を 断する めに必要 情報や 現に 当社 経営を担っ いる当社 締役会 意見を提供し らに 当社株主 皆様 暶案 提示を る機会 を保証するこ を目的 し います これにより 当社株主 皆様 十 情報 大規模 付行 に 応 る 否 に い 適 断をするこ 可能 り そ こ 当社株主全体 利益 保護に る

考えます 従いまし 大規模 付ャーャ 設定 当社株主 よび投資家 皆様 適 投資 断を行う うえ 前提 る あり 当社株主 よび投資家 皆様 利益に資する ある 考え ります 取 取   に い 述 り 大規模 付者 大規模 付ャーャを遵 する 否 により大規模 付行 に する当社 応方針 異 ります 当社株主 よび投資家 皆様に れまし 大規模 付者 動向に 注意く い 取

抗措置発動時に株主ン投資家に える影響等取

取 大規模 付者 大規模 付ャーャを遵 し っ 場合に 当社 締役会 当社 よび当社株主全体 利 益を るこ を目的 し 会社法そ 他 法 よび当社定款により認められ いる 抗措置を るこ あ ります 当 抗措置 組 当社株主 皆様 大規模 付ャーャを遵 し い大規模 付者 よび会社 に回復し い損害を らす 当社株主全体 利益を著しく損 う 認められるよう 大規模 付行 を行う 大規模 付者を ます 法的 利ま 経済的側面に い 損失を被るよう 事態 生 るこ 想定し りま ん 当社 締役会 具体的 抗措置を るこ を決定し 場合に 法 よび証券 引所規 則に従っ 適時適 開示を行います 取

取 抗措置 し 考えられる う 新株 約 発行に い 当社株主 皆様に関わる手 に

い り ります 取

取 新株 約 発行に まし 新株 約 行使により新株を 得する めに所定 期間 に一定 金額 払込 をし い く必要 あります 当社 締役会 新株 約 を 得するこ を決定し 場合に

行使価額相当 金額を払い込 こ く 当社による新株 約 得 価 し 株主 皆様に新株を 交付するこ あります る手 に まし 実際に新株 約 を発行するこ に っ 際 に 法 に 途 知ら します し 義書換曑了 当社株主 皆様に関しまし 新株 約 を 得する めに 途当社 締役会 決定し 告する新株 約 割当期日ま に 義書換を完了し い

く必要 あります 取

取 独立委員会 勧告を 当社 締役会 当 新株 約 発行 中 ま 発行し 新株 約 無償 得を行う場合に 株あ り 株式 価値 希釈 生 ま ん 当 新株 約 無償割当に係 る 利落 日 降に当社株式 価値 希釈 生 るこ を前提に売 を行っ 株主ま 投資家 皆様 株 価 変動により 測 損害を被る可能性 あります 取

6 曓 応方針 適用開始 暼効期限 取

取 曓 応方針 当社第拠ィ回定時株主総会 開催日 成平志 暻平拠日より発効するこ し 暼効期限 成 平忘 暻年忘日ま に開催 れる当社第拠イ回定時株主総会 終結 時ま します し 当社第拠イ回定時株主 総会に い 曓 応方針を するこ 認 れ 場合 る暼効期限 更に 間延長 れる しま す 当社 締役会 曓 応方針を するこ 認 れ 場合 そ を や に 知ら します 取 取 ま る方針 決定 れ 場合 あっ 企業価値ン株主価値向 観 ら 関係法 備 や 東京証券 引所ン曔幌証券 引所 定める 場 度 備等を踏まえ 時見直しを行い 当社株主総会 認を得 曓 応方針 変更を行うこ あります そ 場合に そ 変更 容を や に 知ら します 取

附則取

取 成平志 暻平拠日開催 当社第拠ィ回定時株主総会 終結 前に当社 領し 意向表明書に く大規模 付 行 応に い 成忘o 暻平o日開催 当社第拠年回定時株主総会 認 れ 当社株券等 大規模 付行 応方針 を引 適用し ま 成忘o 暻平o日開催 当社第拠年回定時株主総会 終結 前に 当社 領し 意向表明書に く大規模 付行 応 方針 成忘拠 暻忘ウ日に 入し 当社第拠年 回定時株主総会 終結 時を っ 廃 し 当社株券等 大規模 付行 応方針 を引 適用 い します 取

取 曓 応方針 会社支配に関する 曓方針に沿う あり 株主共同利益を損 う いこ 会社 役員 地 維持を目的 する いこ 及びそ 理璵取

曓 応方針 会社支配に関する 曓方針に沿う あるこ 取

取 曓 応方針 大規模 付ャーャ 容 大規模 付行 れ 場合 応方針 独立委員会 設置 株

(19)

主 よび投資家 皆様に える影響等を規定する す 取

取 曓 応方針 大規模 付者 大規模 付行 に関する必要 十 情報を当社 締役会に事前に提供する こ よび当社 締役会 め 一定 評価期間 経過し に 当 大規模 付行 を開始するこ を め これを遵 し い大規模 付者に し 当社 締役会 抗措置を講 るこ あるこ を明 し いま す 取

取 ま 大規模 付ャーャ 遵 れ いる場合 あっ 大規模 付者 大規模 付行 当社株主全体 利益を著しく損 う 当社 締役会 断し 場合に る大規模 付者に し 当社 締役会 当社 株主全体 利益を る めに適 考える 抗措置を講 るこ あるこ を明 し います 取

取 こ ように曓 応方針 会社支配に関する 曓方針 考え方に沿っ 設計 れ ある いえます 取 曓 応方針 当社株主 共同 利益を損 う いこ 取

取 I 述 り 会社支配に関する 曓方針 当社株主 共同 利益を尊 するこ を前提 し いま す 曓 応方針 る会社支配に関する 曓方針 考え方に沿っ 設計 れ 当社株主 皆様 大規模 付 行 に応 る 否 を 断する めに必要 情報や当社 締役会 意見 提供 暶案 提示を る機会 提 供を保証するこ を目的 し ります 曓 応方針によっ 当社株主 よび投資家 皆様 適 投資 断 を行うこ ます 曓 応方針 当社株主 共同 利益を損 う く しろそ 利益に資す る ある 考えます 取

取 らに 曓 応方針 発効ン延長 当社株主 皆様 認を条件 し り 当社株主 望め 曓 応方針 廃 可能 あるこ 曓 応方針 当社株主 共同 利益を損 わ いこ を担保し いる 考えられま す 取 取 取 取

曓 応方針 当社役員 地 維持を目的 する いこ 取 取

取 曓 応方針 大規模 付行 を 入れる 否 暷終的に 当社株主 皆様 断に委 られる こ を大原則 し 当社株主全体 利益を る めに必要 範 大規模 付ャーャ 遵 要請や 抗措置 発動を行う す 曓 応方針 当社 締役会 抗措置を発動する場合を事前 に開示し り 当 社 締役会による 抗措置 発動 る曓 応方針 規定に従っ 行われます 当社 締役会 独 曓 応 方針 発効ン延長を行うこ 当社株主 皆様 認を要します 取

取 ま 大規模 付行 に関し 当社 締役会 評価ン検討 締役会 し 意見 りま め 暶案 提 示 大規模 付者 交浟を行い ま 抗措置を発動する際に 外部専門家等 言を得る に 当 社 業務執行を行う経営 ら独立し いる委員 構成 れる独立委員会 諮問し 同委員会 勧告を暷大限尊 する れ います こ ように 曓 応方針に 当社 締役会による適 用を担保する め 手

盛り込まれ います 取

取 ら 曓 応方針 当社役員 地 維持を目的 する いこ 明ら ある 考え りま す 取 取

(20)

取 当社株式 大規模 付行 に る 付提案 領 経緯取 取

取 当社 成忘o 暻忘イ日にスゾ゛ーャンドーダヂーゲングホドンンスダメゾグッェンネ゙ンチ アネショ

ア ゠ャンヌー いいます より 貴社株式 好的 得に い する当社

株式 付提案 曓 付提案 いいます を 領い しまし そし 曓 付提案に しまし 成忘o 暻平o日に開催 れ 当社第拠年回定時株主総会 同総会 いいます 認 れ 同日 より発効し 当社株券等 大規模 付行 応方針 附則により 引 方針 成忘拠 暻忘ウ日 に 入し 同総会 終結 時を っ 廃 し 当社株券等 大規模 付行 応方針 を 適用し

り これま に り手 を進め まいりまし 成平志 6暻年志日ま 経緯に い 載 成忘o 取

取 暻忘イ日  より 議決 割合 ①①.①不 る当社株式 追加 得 付価 拠平イ 取 取 取 取 取 取  株 を行い い 曓 付提案 当初提案 を 領取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

取 暻 日 当社より に し 曓 付提案に る必要情報 提供を要請する書状 必要情報モ スダ を交付取

取 暻忘イ日  より 必要情報モスダ に する回答書を 領取

取 暻平o日 当社より に し 追加情報 提供を要請する書状 追加情報モスダ を交付取 取 忘忘暻 日  より 追加情報モスダ に する回答書を 領取

取 忘忘暻平平日 当社より に し 確認ン追加情報 提供を要請する書状 確認ン追加情報モスダ   取 取 取 取 取  を交付取

取 忘平暻6日  より 確認ン追加情報モスダ に する回答書を 領取 取 取 取 取 取  同日より 成平志 暻 日ま 締役会評価期間を開始取

成平志 取

取 暻 日 当社 締役会より特 委員会に し 曓 付提案 評価に い 諮問取 取 暻 日 特 委員会より 曓 付提案 評価に い 意見書を 領取

取 暻平①日 当社 締役会より に し による当社株式 付提案に する当社 締取 取 取 取 取 取  役会 意見書 を交付取

取 暻忘志日  より 曓 付提案 う 議決 割合 ①①.①不→年年.年不 付価 拠平イ 株→拠ウイ 取 取 取 取 取 取   株 を変更する 書簡 修 提案 を 領取

取 暻忘ィ日 当社より に し 今 応に関する書簡を 付取

取 暻忘志日 当社より に し 当社 し 確認し い事項を り纏め モスダを交付取

取 暻 日  面談を ら 回答に 説明を 意見交換を実施取

取 降 国 連絡 っ いる 株式会社 関係者を通 し合い を し 行っ

います 取

取 成忘o 暻忘イ日付 領し 曓 付提案 並びに 成平志 暻忘志日付 領し 同修 提案 具体的 容 曓 付提案に し適用し いる 方針 容に まし 当社ビーヘヒーグに掲載し ります 参照く い 勘五五pp//ユユユ.モapporo勘o八d至nブモ.退p/ 取 取

取 ま による当社株式 付提案に する当社 締役会 意見書 に まし 資料 を 参照く い 取

(21)

資料 取 ナ新株 約 概要] 取

. 新株 約 付 象 る株主及びそ 発行条件取

取 当社 締役会 定める割当期日に る暷終 株主 簿ま 実質株主 簿に 載又 録 れ 株主に し そ 所暼する当社普通株式 し 当社 所暼する当社普通株式を く 株に 個 割合 新 株 約 を割当 る 取

. 新株 約 目的 る株式 種類及び数取

取 新株 約 目的 る株式 種類 当社普通株式 し 新株 約 目的 る株式 総数

イ拠志ん志志志ん志志志株を 限 する 新株 約 個当 り 目的 る株式 数 当社 締役会 途定める数 する し 当社 株式 割ま 株式併合を行う場合 所要 調 を行う する 取

. 発行する新株 約 総数取

取 新株 約 割当総数 当社 締役会 途定める数 する 当社 締役会 複数回にわ り新株 約 割当を行うこ ある 取

. 新株 約 発行価額 取 取 無償 する 取

. 各新株 約 行使に際し 払込 を す 額取

取 各新株 約 行使に際し 払込 を す 額 当社 締役会 定める額 する 取 6. 新株 約 譲渡 限 取

取 新株 約 譲渡に い 当社 締役会 認を要する 取 . 新株 約 行使条件 取

取 議決 割合 平志 特定株主エャープに属する者に行使を認め いこ 等を行使 条件 し 定める に い 当社 締役会に い 途定める する 取

取 ま 得条項 よび 得条件を設 るこ あり 議決 割合 平志 特定株主エャープに属する者 他 株主 得 価に関し異 る り扱いをするこ あるい 議決 割合 平志 特定株主 エャープに属する者 保暼する新株 約 得 象 し いこ ある に い 当社 締役会 に い 途定める する 取

. 新株 約 行使期間等取

取 新株 約 行使期間 消却事璵及び消却条件そ 他必要 事項に い 当社 締役会 途定める する 取

 取  取

(22)

資料 取

ナ独立委員会 委員 氏 ン略歴]      取 武 藤取 春    う しゅんこう   取 昭和 暻生まれ取

昭和平拠 暻取 取 取 浜地裁 事補取 昭和年拠 暻取 取 取 東京地裁 事取 昭和ィ忘 暻取 取 取 法研修所教 取 昭和イウ 暻取 取 取 東京高裁 事取 昭和イo 暻取 取 取 新潟地裁所長取 成 暻取 取 取 広島高裁長 取

成 暻取 取 取 弁護士 録 第一東京弁護士会 取

成 忘志暻取 取 取 帝京大学法学部教授 成忘イ 暻より 誉教授 取  取

大 浦取 取  溥   うら  ろし   取 昭和 暻生まれ取

昭和年忘 暻取 取 取 富士通信機製 現富士通 株式会社取 入社取 昭和イ年 暻取 取 取 同社取 総合企璽 長取

昭和①志 6暻取 取 取 同社取 締役取 昭和①年 6暻取 取 取 同社取 常務 締役取

成元 6暻取 取 取 株式会社アチトンゾスダ取 表 締役社長取 成忘年 6暻取 取 取 同社取 表 締役会長取

成忘イ 6暻取 取 取 富士通株式会社取 締役 現 に至る 取 成忘ウ 6暻取 取   株式会社アチトンゾスダ 締役相談役取 成忘o 6暻取 取   同社相談役 現 に至る 取

取 取

中 谷取    巌   に取 いわ   取 昭和忘ウ 暻生まれ取

昭和ィ志 暻取 取 取 日産自動車株式会社 入社取

昭和ィ拠 暻取 取 取 デートーチ大学経済学部取 講師ン研究員取 昭和ィo 暻取 取 取 大阪大学経済学部取 教授取

昭和イo 暻取 取 取 同学部取 教授取

成 忘志暻取 取 取 一橋大学商学部取 教授取 成忘忘 忘志暻取 取 取 多摩大学経営情報学部取 教授取

成忘平 暻取 取 取 和総合研究所 現 菱U モサース カンサャゾ゛ンエ 理事長 現 に至る 取 成忘年 暻取 取 取 多摩大学取 学長取

成忘ウ 暻取 取 取 一橋大学  誉教授 現 に至る 取

(23)

資料 取

ナ による当社株式 付提案に する当社 締役会 意見書 概要]取 取

取 成忘o 暻忘イ日付 より 領し 曓 付提案 当初提案 に し 成平志 暻平①日付 に交付し 当社 締役会 意見書 概要 す 取

曓 付提案に する 締役会 意見 取

取 取 当社 締役会 曓 付提案に く当社株式 付行 当社株主全体 利益を著しく損 う それ 大 い 評価し 曓 付提案に します 取

曓 付提案に する当社 締役会 検討 よび評価 概略取

 取 取  当社 締役会 曓 付提案に い り 検討ン評価を行いまし 取 取

取 . 当社 経営にあ っ 幅広いテゞデゞ 豊富 経験 らびに国 外 顧 ン従業員及び 引 等 スゾーェビャジー 間に築 れ 関係等 理解 可 あります 取

し っ 当社 経営支配 を 得し にい る経営方針を採用する 当社企業 価値及び当社株主全体 利益 関係 極め 要 要素 いえます 取

取 . ま 部 付 を提案し いる め 他 当社株主 一部 による 付 株主 し 残るこ に ります そ よう 可能性 ある当社株主に っ 経営支配 を 得する

よう 投資家 あり 当社に関し よう 経営を行い 当社エャープ 事業 役員ン 従業員人事 引 ン顧 等 スゾーェビャジー 関係を ように維持し又 変更するこ によっ

企業価値を向 る よう 投 資曓 回収方針を暼し いる いっ 大 関心事項 あります 取

そし 当社 締役会 し 曓 付提案 当社株主全体 利益を著しく損 う 否 いう評価 を行う る事項に い 意向を把握するこ 極め 要 ある いえます 取 取 . し し ら 実質的に当社 経営を支配しうる結果を らす曓 付提案を行っ いる

に わら 経営支配 得 当社 経営方針や経営スーヘ スゾーェビャジー 関係 投 資曓 回収方針 自ら及びそ 関連ネ゙ンチに関する情報 いっ 要 情報を示し いま ん 取 し っ 当社 締役会 による当社株式 経営支配 得によっ 当社株主全体 利 益 著しく損 われる いう に い 断する めに 過去に 及びそ 関連ネ゙ンチ 他社に し っ 投資行動や 当社エャープに関するこれま 言動 に関し これま

当社 入手し 情報全 を前提 し 考慮し これらに大 く依 るを得ま ん 取 取 . そこ 及びそ 関連ネ゙ンチ 過去 投資行動を端的に評価する 自ら 短期的 利益を

獲得する いう投資行動を 復し いる 言えます そし こうし 行動に し 東京高 等裁 所 を 様々 策を弄し 専ら短中期的に 象会社 株式を 象会社自身や第 者 に転売するこ 売却益を獲得しよう し 暷終的に 象会社 資産処 ま 視 に入れ すら自 ら 利益を追 しよう する存 断 暷高裁 所 による 経営支配 得 企業 価値を 損し 株主 共同 利益を害するこ に る ノャチッェサース 株主 断し こ を 当

ある 評価し います 取

取 . ま 当社エャープに関する やそ 関係者 言動に 一 性を く言動や 誠実 言動 られます らに に ビワイダヂイダ等 暶案を当社に提示 よう する意 窺 われる ま に 様々 策を弄し すら自ら 利益を追 しよう し いる い わ るを得ま ん 取

取 を総合的に考慮し 結果 当社 締役会 当社株式 得 目的 想 れる 付 行動に い 結論に しまし 取 取

 ン  当社 経営支配 を 得し に 真摯に当社経営に参加する意思を暼し ら 支配 取 株主 し 任ある行動を ろう し い い しろ こ よう 応に終始する 曓 付提案 目的や 付 行動に関し 大 疑念を抱 るを得 いよう 事情 存 する  取

 ン し っ 過去 投資行動に い そう あっ ように 及びそ 関連ネ゙ンチ 曓 付提 案に く 付 を行い 当社 経営支配 を 得し に すら自ら 利益を追 しよう する 存 し 振る舞う可能性 十 ある 取

取 そし こ よう 当社 経営支配 を 得し 当社 経営に 可 幅広いテゞデゞ 豊富 経験 らびに国 外 顧 ン従業員及び 引 等 スゾーェビャジー 間に築 れ 関係等を顧慮

に 確 る経営理念や経営方針を示 いまま すら自ら 利益を追 するよう 経営を行う可能性を否 定 当社企業価値 源泉 ある顧 信頼関係 ノメンチ価値 従業員 活力 喪失し 企業価値を毀 損する 険性 高い いわ るを得ま ん 取

取 ら 当社 締役会 し 曓 付提案に 載 れ 付行 を行う場合 当 付行

参照

関連したドキュメント

各新株予約権の目的である株式の数(以下、「付与株式数」という)は100株とします。ただし、新株予約

今後の取り組みは、計画期間(2021~2040 年度)の 20 年間のうち、前半(2021~2029

関係会社の投融資の評価の際には、会社は業績が悪化

「普通株式対価取得請求日における時価」は、各普通株式対価取得請求日の直前の 5

1号機:燃料取り出し開始 2020 年度 2号機:燃料取り出し開始 2020 年度 3号機:燃料取り出し開始 2018 年度中頃

電気事業会計規則に基づき、当事業年度末において、「原子力損害賠償補償契約に関する法律(昭和36年6月 17日

2.「注記事項 重要な会計方針 6.引当金の計上基準 (3)災害損失引当金 追加情報

原子力損害 賠償・廃炉 等支援機構 法に基づく 廃炉等積立 金に充てる ための廃炉 等負担金の 支払 資金貸借取 引 債務保証